次にやることを、パッと。

タスクはあるのに、
手がつかない。

やることも締切も、分かってる。なのに、どれから手をつけるか決まらない。 要る資料もリンクも散らばっている。PatTaskは、その詰まりをほどいて、実際に作業へ入れる状態まで整えるタスク管理アプリです。

サンプルはログイン画面からワンタップ・登録不要 / 無料で使える / パスキー対応

フォーカス画面:今やるタスクの手前に、リンク・資料・最初の一歩がそろっている

並べて終わり、にしない。
タスクが進まない本当の理由は、「始める準備」にある。

締切に追われる前に、手をつける日を決める。手をつける瞬間に、 道具がそろっている。PatTaskの画面は、この順番で使うようにできています。 すべて実際の画面です。

01いつやるか

期限と、やる日を分ける

期限は「いつまでに終わらせるか」。やる日は「いつ手をつけるか」。 この二つを分けるのが肝です。期限だけを眺めていても、 混み具合は見えません。

やる日があるから、この先3日・5日・7日・10日にどれだけ抱えているかが見える。 短期ガントと許容量メーターが、いまの状態を言葉で教えます。

まだ余裕あり詰まり気味多すぎる
置くだけ日付は目盛りをタップするだけ。1タップでやる日、続けてタップで期限。
段取り画面:許容量メーターと10日圏の短期ガント
選別画面:いまやる枠と、重要度の棚

02今やるか

溜まったら、選別で捌く

山を前にすると固まるのは、どれから手をつけるか決まらないから。 選別では、溜まったカードを長押しで棚(最優先・早めに・後で・保留)に分けて、 そこから「いまやる」を3つまで引き出します。

締切はいじりません。決めるのは「今どれに手をつけるか」だけ。

3つまで「いまやる」に上げたタスクは、フォーカスの先頭に出てきます。

03始める

開けば、道具がそろっている

タスクを開くと、そのタスク専用の作業場になります。着手に必要なものが、 ひとそろい手前に出てくる。あとは「25分やる」と決めて始めるだけ。 集中タイマーが回り、やったぶんは記録に残ります。

発射台

起動先リンクと資料。よく使う先は履歴から「おすすめ」。

最初の一歩

動き出す一行を、いちばん上に。

工程

チェックリストで分解。工程は保存して使い回せます。

作業スペース:リンク・資料・工程・メモがそろった状態

04そろえる

道具は、手前にそろえる

ランチャーは、そのタスクを始めるために開く場所。資料箱は、 そのとき手元に要る材料。ふだんは全部しまっておいて、作業に入るときは、 そのタスクに要る分だけが手元に出ます。同じ名前で上げ直せば旧版は自動で控えに。

ランチャー:よく使う起動先のタイル
ランチャー=起動先
資料箱:作業の材料をフォルダで整理
資料箱=材料

PatTaskは、作業を
始めるためのアプリです。

締切を守るために、手をつける日を決める。
手をつける日に、必要な資料と起動先がそろっている。
だから、タスクはあるのに手がつかない人が、実際に作業へ入れる

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